上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
PocketWiFiを購入しました。
今更いいかなぁと思ったので購入。

契約プランは、にねんMのデータプラン。
月々4980円。
端末代金の5980円は0円にしてもらいました。

PocektWifi_03


次のような感じで使っていこうと実際に運用開始。
iPhoneの、パケット通信を遮断。
→ノーマル状態では設定できないので詳細は後述

WiFi環境がないのは、
・平日なら自宅から会社への間。
・休みの日は外出先。
この間だけをPocketWiFiに活躍してもらう。
連続使用4時間が公表値なので、公表値がかけ離れていなければ十分いけるはず。

さらにPocketWiFiは同時に5台まで接続できるので、
パソコンのデータカードとしても同時に利用可能。
WiFiさえ対応すればすべてで使えてしまいます。

iPhoneと同時に、
NOKIAやAndroidを使いたい場合パケット可能なSIMが2枚必要。
ランニングコストが6千円もあがることはできないので
こんな場合もPocketWiFiを使えば通話のみのSIMで大丈夫!


すべてのパケット通信費をPocketWiFiによせることが今回の目的です。


余談ですが、海外端末買う度にパケット定額になるか
ドキドキしながら使っていたのが無くなるというメリットも。


ちなみにランニングコストのイメージ。
現在
 SoftBnk:約8000円(内、定額料6000円)

PocketWiFi購入後
 SoftBank:3000円 eMobile:5000円

と同じとなる予定。
これで今までできていなかったデータカードもできるとなると完璧。
※銀SIMでiPhoneを使用しています。
 黒SIMかつエブリバディーキャンペーンを使っている場合は
 ランニングコスト約1000円上がります。



懸念点は、電池のもち。WiFiをキャッチするまでの時間、電波。
速度はあんまり気にしていません。
そもそもiPhoneが3.6Mbpsだから…
PocektWifi_01

PocketWiFiの使用レポートはまた後日アップしたいと思います。


ちなみに、e-mobileのPCセット販売は得か?を考えてみます。
購入方法は一度これを参考に考えて頂ければと。

量販店にいくとネットブックセット、iPodtouchや、Wiiとセットなど
様々な販売方法がありますが、どれも絶対オススメできません。

なぜなら、セット販売の場合はセット販売用の
高額料金プラン・高額な違約金の発生するプランへの加入が必須となります。
2年間使用すると仮定すると、e-mobile単体で契約した時の基本使用料との差額が
セットで購入した商品の割引差額金額とほぼ同じになります。

一瞬のお得の為に高いランニングコストと、
高い違約金のある契約を結ぶことは得策ではないと思います。

つまりセット販売した商品をイーモバイルを経由して、分割払いしているイメージになります。
↓e-mobile料金一覧
PocektWifi_02
単体で契約した場合(月々)
 にねんM・データプラン:4,980円
パソコンとセットで契約した場合(月々)
 にねんMAX・スーパーデータライトプラン:6,880円

支払い増加が月々1,900円×24ヶ月=45,600円

↓某大手家電量販店でのパソコンセットの価格。
emobilepc.jpg
2年間で支払う差額の方が割引額より大いため絶対損です。

2年の間にはもっと速度の早い通信端末が発売されたりと
進化をとげることが予想されている中ですぐ機種変更したくなることは確実です。
その時の障壁を最大限小さくしておきたいです。
スポンサーサイト




/管理画面
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。