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たまたま、ひょんなことからXminiがやってきました。
契約数は増やしていないので大丈夫!
Xminiはauから昨年末に発売されたウォークマンフォンです。

xmini2.jpg
↑Xmini(W65S) パープルピンク

みての通りかなり小さいデザイン。
かつてのpreminiを思い出させるようなサイズ。
もちろんpreminiの方がより洗練されていましたが…

Xminiには4GBの内蔵メモリーがあり音楽ケータイをアピール。
しかし外部メモリ非対応とありがた迷惑な話。さらにおサイフケータイもできないと
なにか物足りない端末でした。
発売されたころは、まだ携帯販売員をしていました。
この端末がきたときにはソニーエリクソンやってくれた!!
と思ったのですが、
ここまで売れない機種はないってぐらい売れなかった記憶があります。

これまで以上に
ソニーエリクソンには他社が出さないようなケータイを作って頂きたいものです。
docomoではSO906i以降供給が止まっているのでそちらでの復活も願いつつ。


premini.jpg
↑premini(docomo)
preminiの実機を1台所有していますが、movaなので契約はできません。
しかし歴史に残る端末だと思います。
※デュアルネットワークサービスであれば今でもFOMAの子機的存在としてmovaを使えます。



そして1ヶ月程前にiPod nano 第5世代を購入していたので
そちらも合わせて紹介しておきます。

ipodnano5th04.jpg

今回からの追加点は
液晶サイズアップ・FMラジオそしてビデオカメラです。

目を引くのがビデオカメラとボディのうすっぺらさです。

このビデオカメラが薄く小さい割に綺麗にとれる。
↓背面のカメラレンズ
ipodnano5th01.jpg

背面の下部にカメラがある上に
本体が非常に薄いので撮影時の持ち方に工夫がいります。
ipodnano5th02.jpg

上の画像で伝わるか分かりませんが、かなり綺麗にとれています。
このサイズや価格から考えれば納得のいく画質です。

しかし、ビデオカメラのみで静止画は撮れません。
はたして活躍の場はやってくるのでしょうか…?

そして厚みですが、気持ち悪いぐらい薄いです。
ズボンの後ろポケットに入れたら割れるんじゃないかと思う程に薄い。

↓NM706iとの比較
ipodnano5th03.jpg

NM706iと比較するとそのすごさは一目瞭然。
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今回、UQWiMAXをお仕事で使う機会があったので、
そのスピードと使い勝手について書いてみたいと思います。

今回試したのは、
販売:UQコミュニケーションズ
製造:NECアクセステクニカ
機種:UD01NA
価格:12,800円

まず、箱はこんな感じ。次世代を思わせるような?箱です。
uqwimax_ud01na_02.jpg

あけると「GET SPEED」の文字が…。
uqwimax_ud01na_01.jpg

実際のUD01NA端末はこちら↓
uqwimax_ud01na.jpg

デザインはあまり良いとは言えないです。
キャップ式というのも難点です。
実際にPCに挿してみると、
uqwimax01.jpg
イーモバイルのように堂々とでっぱります。

USBポートに挿すと自動的にインストーラーが起動し
順に行うとドライバーと接続アプリがインストールされます。
ちなみに、
インストールできないことが多発しているという話も。
Norton等のセキュリティ関連のソフトと相性が悪いよう。
実際に、インストールに苦戦しました。
インストールできない症状は、
UD01NAをCDドライブとしてのみ認識してしまうので、
インストーラー起動中に通信デバイスとしてのドライバーを
インストールできずに固まってしまいます。
セキュリティ系のソフトをアンインストールすると問題なくインストールできました。

では、本題の速度です。
iconuqspeed.gif
あまりにも遅くないですか?
電波は微弱です。都心ですよ。

BNRスピードテストにてスピードを計測。
まずは、UQ WiMAX UD01NA
uqwimaxspeed.gif

あまり出ていない様子。
比較として、無線LANでは
lanspeed.gif

E71のJoikuSpot経由での接続
e71speed.gif

この結果、E71の3GとWiMAXがほぼ同じ結果に。
ただ、ネットを見ていて速度を感じるのはWiMAXです。
ストレスがありませんでした。
起動から時間が経過するにつれて速度が上がるように感じました。

良い点;
定額料が4,480円と安い。
速度が速い。

悪い点:
電波が微弱。
エリアが狭い。
デザインが悪い。

電波が強化されることで、速度やエリアが広がるのであれば
4480円という価格は魅力的ではないでしょうか。
速度が40Mbpsを売りとしているので、ある程度出るのであれば
自宅のネットワーク環境の見直しも可能なのではないかと思います。
一応無線LANルーターも販売されています。
自宅では無線LAN,USBを抜くだけで外ではUQWiMAXという使い方。
エリア・安定性に信頼が持てるのであれば検討の余地もあります。
最近、E71のセットアップばかりをしていた気がします。

初心に返り携帯環境について再検討していきます。
といっても完全に個人的な内容を覚書き程度
にしるしただけです。ホントにすみません。(笑)

■携帯電話
 [SoftBank]
  E71(2回線→ダブルナンバー)
  N82(1回線)
  X02NK(1回線)
  923SH(2回線→ダブルナンバー)
  830CA(1回線)
 [docomo]
  データ通信1回線

回線整理をしたいので今月中に
SoftBank1回線、docomo1回線を解約したいところ。
そして、メインはE71へ一本化。
その他番号はランニングコストゼロなので、保留。

結果、6回線に減ります。
うち2回線は常に持ち歩いているA番号、B番号。
で、以前の番号が厄介。
不覚にも結んでしまった割賦契約があと9ヶ月。
人生での割賦契約はこの一回だけと決めてます。絶対一括。
さらに1日に1回は電話もしくはメールがきます。
なので持ち歩かないといけない。
で、考えたのがDual Sim。
※DualSimとはSIMカードのたこ足配線。ハブ的なもの。
  端末のSIMカードを挿すところにダミーのSIMを挿し
  配線を分岐することでSIMカード2枚を同時に挿せるようにしたもの。

DualSim
↑イメージ

Dual Simは2パターンが存在。
1.電源のONOFFで回線が切り替わるもの。
2.端末内のソフトウェアで回線を切り換えるもの。

断然後者が欲しい!
ってことで調べてもない。
Ghost Dual SIMというのがそれらしいが、入手場所がゼロ。
前者は普通に販売しているHPが存在。

構想としては、
基本電源をOFFにしている番号にはメインの番号へ転送設定をかけます。
当然ホワイトプラン・ホワイト家族なので転送中の通話料も無料。
メールは切り換えたときに確認。
という感じか。
難点は、
SoftBankは転送時にメッセージなしが選べない点。
「転送します。」なんて言われたら絶対電話切る。
ここは改善されると実用的。
また、海外版NOKIAを利用していると
サーバーのメール操作ができないので常に電源OFFは辛いかも。

ソフトウェアでの回線切り換えができる
Dual Simが手に入るならDuak Simを選択してもよいかなと思います。
そしたらダブルナンバーの2枚挿しなのでクアドラプルナンバー?

それまでは、使ってみたい端末をサブ機として使っていきます。
を名目に705NKの入手を検討中。




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